生きてる以上は毎週、月曜日は来るんだけど昔に働いてた時、別にしたい仕事でもなかったんで月曜日はあー行きたくないと嫌でした。また仕事かよみたいに、その頃から怠け者だったんでしょう。(;・∀・)近藤真彦なら「愚か者」と言われそう。w
さて、5月のゴールデン ウィークも過ぎて「五月病」僅かながらいそうで、ニュースで退職代行サービスが忙しかったと聞きます。やっぱ働いてみてここは嫌だと思う人がいるんでしょうし、私の過去を振り返り確かに合う合わないあります。
恐縮ですがアルバイトや派遣でさえ、その会社の雰囲気や仕事を実際にしてみて、自分なりに無理かと思った次第。何年も会社に勤めてる方が神でしか思えません。これ若いからとか30代40代もそうでしょう。底辺なのか仕事しても長続き出来ませんでした・・。
で、歳を取れば取るほど正社員はもう絶望でパートでも昼間なら女性の応募、男性は物扱いのような力仕事や運送に警備がメインで任されることあるでしょう。どれも体力がなければ務まりません。今の時代、70まで働けとかもう既にリタイアした僕には過酷な現状。
健康状態を含め色々な事情で60歳まで働けない人は、どうして70まで働けるのもか・・・。60まで質素な生活してて、そこから減額されても良いから生活できないであろう国民年金を受給され、、やっぱ生活が大変には違いありません。
本当に年金支給が70歳とか勘弁してくれ。w働ける者のことで働けと言う国の政策で、実際そうでない無能のことも考えて年金をもう1度、考え直して欲しいし出来ればベーシック・インカムお願いします。年金を改め一律、月に7万円の支給で良いと思います。
当然、無職の人はそれで足りなく頑張って週に数回のバイトして10万円を目指し、ギリギリの生活は保障されたはず。普通に働ければ月に7万円の支給額は大きいです!少子高齢化によりこれから増々、孤独な人が増えていって70まで働けとか以前の問題。
金がないのもあれだけど、孤独も人の心を蝕んでいくと思う。まさに私がそうなんですけど、高齢の母親が亡くなれば自分1人で古い木造住宅に住み続け何れ家を直さんといけんし、それなら市営住宅を借りてとか考えることは山ほど。親の葬式もどうしたら良いか分かりません。
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