昨日、5月に突入し今日は火曜日で普通にお仕事されてる方いるでしょうが、何が言いたいのかと言うと5月が終われば今年も残り半年になると言う事実。こんなに時が過ぎるの早かったかなと思うようになったってことです。
人は生まれた時から死を免れなく順番に亡くなっていくものですが、歳を重ねてくると👴だと何十年も生きられないから近づく死に対して、体が無意識にその範囲だけでの寿命を意味し、そう早く感じてるかもしれません。
分りやすく赤ちゃんは死から最も遠く十代もそうだから亡くなる感覚が長くて、そんなに時が早く感じることないと思ってます。多分、孫が出来た年代なら特にそう思えてるはず。かと言って個人的に1人身ですので、長く生きたとて社会保障を使って介護の人達に面倒をかけさせるだけで。
こう考えてる内に1日を大切に生きて、1日が過ぎたら感謝するよう心がけてて、最近にし始めたのが朝に起きたら仏さまの水を取り替えて線香を付けてチンしてます。チラホラ持病も出てきて病院に通い薬をもらって、母親が歳を取り老いてきてそう強く思えた側面もあり。
皆さんはどうお考えですか?亡くなることは永遠の眠りですし、亡くなればそんなこと考えることしないで済みますし、亡くなった方を見てきて本当に亡くなればご遺体しか言葉が出てきません。逆に生きてることがどれだけ「宇宙」なのか。w
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